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事業計画
事業報告
平成22年度事業実施状況報告書
(平成22年4月1日 ~ 平成23年3月31日)
- 1 第42回青壮年部大会の開催
- 第42回青壮年部大会を開催し、当日は、県内各地域から青壮年部員が参加し、意見発表や宣言の採択等を行い、身障協会の次代を担う者としての自覚を高めると共に相互理解と親睦を深めた。
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- 期日
- 平成22年5月23日(日)
- 場所
- 岐阜市:未来会館
- 参加者
- 143名
- 2 委員会等の開催
- 青壮年部事業の推進にあたっては、委員会及び、ブロック責任者会議開催し、有効な事業実施に務めたほか、岐阜県青年のつどい協議会の一員として県内青年団体との交流、連携を図った。
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- 1)委員会
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- 第1回
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- 期日
- 平成22年4月11日(日)
- 場所
- 岐阜市:県福祉農業会館 6階研修室
- 議題
- ①平成22年度青壮年部活動事業計画及び予算について
- ②第42回青壮年部大会について
- 第2回
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- 期日
- 平成22年5月16日(日)
- 場所
- 岐阜市:県福祉農業会館 6階研修室
- 議題
- ①平成21年度青壮年部活動事業報告及び決算について
- ②第42回青壮年部大会の運営について
- 第3回
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- 期日
- 平成22年8月 8日(日)
- 場所
- 岐阜市:県福祉農業会館 6階研修室
- 議題
- ①障がい者ふれあい福祉フェアについて
- ②青壮年部ソフトボール大会について
- ③レクリエーション事業について
- 第4回
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- 期日
- 平成23年1月16日(日)
- 場所
- 岐阜市:県福祉農業会館 6階研修室
- 議題
- ①青壮年部大会について
- ②リーダー研修会について
- ③平成23年度青壮年部活動事業計画について
- 3 研修会の開催
- 各地区のリーダーを対象に、研修会を開催し、人材育成及び資質の向上並びに青壮年部 活動の問題点及び活性化のための方策などについて討議した。
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- 期日
- 平成23年2月19日(土)~20日(日)
- 場所
- かんぽの宿岐阜羽島
- 参加者
- 33名
- 研修内容
- 「福祉用具について」 岐阜県立寿楽苑 渡辺 尚行 氏
- 4 青壮年部交流事業
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- 1)体験見学
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- 期日
- 平成22年6月27日(日)
- 場所
- 【工場見学】
アサヒビール工場
【施設見学】
東山スカイタワー
- 参加者
- 35名
- 2)レクリエーション
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- 期日
- 平成22年10月17日(日)
- 場所
- 上市フォレストパーク373 バーベキュー広場
- 参加者
- 22名
- 3)青壮年部ソフトボール交流大会
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- 期日
- 平成22年9月5日(日)
- 場所
- 瑞穂市 中ふれあい広場
- 参加者
- 76名
- 参加チーム
- 岐阜A・かがり火・関孫六・西濃・郡上市
- 成績
- 1位 岐阜A、2位 郡上市、3位 西濃
- 5 岐阜県青年のつどい協議会主催事業への参加
- 岐阜県青年のつどい協議会の行う各種行事に積極的に協力参加し、一般青年との交流を深めた。
- 6 青壮年部組織強化事業
- 将来の障がい者の事業活動を活発化させることを目的に青壮年部組織強化を実施した。
- 1)青壮年部員の名簿作成及び管理
- 2)ホームページの作成
- 7 次のは協力事業として実施した。
- 1)障害者ふれあい福祉フェア
- 県下の障がい者の製作品の展示即売等を行い、一般県民の障がい者に対する理解と認識が高められるよう障がい者ふれあい福祉フェアの開催に協力した。
- (9月10日~9月12日:岐阜市・マーサ21)
事業計画
平成23年度青壮年部活動事業計画書
(平成23年4月1日 ~ 平成24年3月31日)
障がい者の重度化が進むなか、地域社会における障がい者の完全参加を実現すべく本年度においても、積極的に事業を展開する。
- 1 第43回青壮年部大会の開催
- 身体障がい者青年層のニーズの集約組織強化を図るため第43回青壮年部大会を開催する。(5月22日:恵那市・文化センター)
- 2 委員会等の開催
- 青壮年部委員会を開催し青壮年部事業の推進等について協議するほか、必要に応じ正副部長会議、ブロック責任者会議を開催するなどして、青壮年部活動の積極的展開を図る。
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- 1)委員会(3回)(予定)
- 4月 3日(岐阜市:福祉農業会館) 事業予算、青壮年部大会
- 5月 7日(岐阜市:福祉会館) 事業報告、青壮年部大会
- 7月31日(岐阜市:福祉会館) 福祉フェア、ソフトボール
- 2)ブロック長会議(2回)(予定)
- 6月未定 (岐阜市:福祉農業会館) レクリェーション
- 1月未定 (岐阜市:福祉農業会館) 来年度事業、組織強化
- 3 研修会の開催
- 1)各支部青壮年部幹部を対象に、リーダー研修会を開催し、次代を担うリーダーの養成を行う。
- 2)県下全体で2回・県下6ブロック毎に地区別懇談会を開催し、福祉意識の昂揚と本会組織の拡大を図る。
- 4 青壮年部交流事業
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- 1)ソフトボール交流大会
- 各支部、ブロックを問わずチームを編成し、青壮年部の親睦と団結を目的に開催する。(9月4日)場所 海津市 海津特別支援学校
- 2)レクリェーション
- 一般青壮年層の理解と認識の向上を図るため、レクリエーション事業を企画実施する。
- ①日帰り研修 ( 6月19日)場所 未定
- ②未定 (10月30日)場所 未定
- 5 岐阜県青年のつどい協議会主催事業への参加
- 岐阜県青年のつどい協議会の行う各種行事に積極的に協力参加し、一般青年との交流を深める。
- 6 青壮年部組織強化事業
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- 将来の障がい者の事業活動を活発化させることを目的に青壮年部組織強化を実施する。
- 1)青壮年部員の名簿作成及び管理
- 2)組織強化委員会の開催
- 7 次のは協力事業として実施する。
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- 1)障害者ふれあい福祉フェア
- 県下の障がい者の製作品の展示即売等を行い、一般県民の障がい者に対する理解と認識が高められるよう障害者ふれあい福祉フェアを開催する。
- (9月9日~9月11日:岐阜市・マーサ21)